

交流会やセミナー、新規の営業先での名刺交換。
初めてお会いする方と接点が見つからなくて会話が弾まなかったり、
気後れして言いたい事が言えなかったり・・・なんて経験はありませんか?
元来口べたで引っ込み思案の私はいつもそうでした。
まるで存在感を示せず、名刺交換をした人から後日また名刺を渡されてしまうことも一度や二度ではなかったのです。
そんな私でも上手に自分をPRできる手だてはないものか?
そう考えて作ったのがこの「自分案内名刺」です。
名刺が会話のきっかけを作ってくれます。 私に代わって商品の魅力を伝えてくれます。
おかげで今では自信を持って名刺交換ができるようになりました。
後で忘れられることもなくなり、信頼できる仲間もたくさんできました。
さらには名刺交換をしただけの人から、仕事を発注いただけるようにもなりました。
もしあなたが以前の私と同じような悩みをお持ちなら、 ぜひ一度この効果を試してみませんか?
飲食業に強い、川崎の行政書士先生の自分案内名刺

●行政書士オーエンス法務事務所 石井慎太郎様
石井先生は元ビール会社の営業マンだったっキャリアを生かし、酒類販売業や飲食業の開業・経営支援を中心に業務展開をしていらっしゃいます。
そこで飲食系らしく、全体を暖色系のカラーでデザインしました。
さすが元営業マンならではの手腕で、名刺をフルに活用し、仕事の獲得に役立てていらっしゃいます。
石井先生はこの名刺をつくられた後、業界を絞らず誰にでも渡せる、汎用版の自分案内名刺も作成されました。
不動産売買の立会で買い主さんに渡す、司法書士先生の自分案内名刺

●司法書士 佐伯啓輔事務所 佐伯啓輔様
佐伯先生は不動産の登記書類作成が主業務なので、“不動産売買の立会の際に買い主さんに渡す名刺を作りたい”というご依頼でした。
不動産売買の場で司法書士はあくまで脇役。だからデザインも控えめで一見普通の名刺のよう。
しかし 中を開くと“相続、遺言のご相談”をはじめ司法書士の業務紹介が載っていて、場の空気を乱さないようにしながらも、しっかり自分をアピールできるよう配慮した名刺なのです。
個別指導塾の魅力を「生徒と講師の声」で伝える、ベテラン教室長の自分案内名刺

●城南コベッツ上溝教室 教室長 廣田英樹様
廣田教室長の自分案内名刺は面談の際に入塾希望者の父兄の方に渡すことを想定した名刺です。
面談ではどうしても塾のシステムや料金の説明がメインになってしまいます。そこで教室長の人柄や教室の雰囲気を後から名刺で知ってもらおうという狙いです。
生徒や講師の生の声を入れることで、教室の活気がそのまま伝わる名刺になりました。
IT・エレクトロニクス・ソフトウェアを得意分野とする弁理士先生の自分案内名刺

●山本特許事務所 弁理士 山本隆雄様
新横浜の弁理士、山本先生はターゲットを神奈川のIT・エレクトロニクス系の中小・ベンチャー企業に絞っておられ、名刺もそうした企業の経営者向けに作ってあります。
しかし主に名刺を渡す相手として想定しているのは、交流会等で名刺交換をする他の士業の方々。
士業は横のつながりをしっかり作っておくことが大事なのです。
そのためにも名刺に得意分野や、詳細なプロフィールを入れておいた方が印象に残りやすいですよね。
ボディケア付きが嬉しい、ハンドフェイシャルエステティシャンの自分案内名刺

●ハンドフェイシャルエステこばやし 小林和恵様
白楽のエステサロン「ハンドフェイシャルエステこばやし」のオーナー小林和恵さんの名刺は交流会等で配る他、サロンに置いて、来店されたお客様に持ち帰ってもらう使い方も想定しています。
「ハンドフェイシャルエステこばやし」の一番の売りはボディーケア付きのフェイシャルエステ。
なぜフェイシャルエステなのにボディーケアが必要なのかが、名刺が一人歩きしても伝わるよう、しっかり解説して関心を高める工夫を施してあります。
自ら教室を運営する「教室プロデューサー」の自分案内名刺

●株式会社W&SE 代表取締役 大沢秀毅様
塾や学校等の教育関連施設専門の内装工事を手掛けているW&SEは、特に個別指導塾の教室づくりに強く、すでに70教室以上の実績を持っています。
なぜ塾に強いかと言えば、大沢社長自らも個別指導塾を運営されていて、塾の内装のツボを身をもって知っているからなのです。
今回はそのUSP(独自の強み)を前面に押し出した、新規営業の強力な武器となる名刺が完成しました。もちろん大沢社長ご自身の魅力も満載です。
ご覧いただいたように、すでに業種・業界を問わず何人もの方が、集客に人脈拡大に「自分案内名刺」を活用し、その効果を実感していらっしゃいます。![]()

ホームページは相手の顔が見えません。いきなりパンフレットを渡せば引かれます。チラシやDMはほとんどが見られずに捨てられてしまいます。だからこそ名刺なのです!







